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New! 上映会開催のお知らせ
4月1日に移転・開館する広島市映像文化ライブラリーのオープニング記念企画として「被爆80年ヒロシマ ネバーギブアップ」上映会及び「駅周りタイムトラベル地域ドキュメンタリー」上映会を地域の皆様の協力をいただき開催します。




ビデオ作品を通じて、会員同士の親睦と映像技術の向上を図り、地域文化の発展に寄与することです。

@月に1回定例会を開きます。
会員が作ったビデオ作品を鑑賞し、批評をし合います。
放送局などで活躍されている人を招いて映像技術の向上を図っています。
年に2回程度撮影会などを行っています。
A年に1回の公開上映会を催します。
一般の方々を対象に会員が作ったビデオ作品を見ていただく会です。
B8月に納涼会、12月に忘年会、公開上映会後に反省会を開き、会員相互の親睦をします。
C4月に総会を開きます。
前年度の決算報告と新年度の事業計画と予算を決めます。

8mmフィルム時代にアマチュア映像作家たちが自然発生的に集まり、故・松原博臣先生(医師)を中心に次第に大きくなっていき1958年に広島エイト倶楽部が誕生しました。
多いときは50人の会員がいました。
団体として広島文化賞
の受賞を受け、ヒロシマ国際アマチュア映画祭でも大賞を受賞しています。
2022年4月からは5代目の星賀靖典会長を中心に活動をしており、全国的にもよく知られているアマチュア映像作家クラブです。
1982年に受賞した広島文化賞


団体名の中のエイトは8mmフィルムの8(エイト)から取ったものです。
現在は全員がハイビジョンビデオで作品を作り、フィルムを使う人はいませんが、由緒ある名前なのでそのまま残しています。

ご来場、ありがとうございます。
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